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留学中の保険について

留学の際、海外旅行保険には入るべきなのか?

留学中は何が起こるかわかりませんので、海外旅行保険には必ずご加入ください。
種類についてはご自身の留学期間や渡航先、目的に合わせてご加入いただくことになるので、特にどれに入らなければいけないという決まりはございません。
クレジットカード付帯の物をご利用される方もいます。

滞在中の万が一の事に対処でき、カバーができるよう、何にいくらの保険が下りるのか、現地病院ですぐに対応してもらえるタイプの物なのかなど、ご出発前に内容をご確認いただき、ご選択ください。

 

海外旅行傷害保険とは?

留学時の様々なトラブルによる損害を補償してくれるのが海外旅行障害保険(以下、海外旅行保険)です。ケガや病気を補償するだけでなく、持ち物の盗難や破損の場合も補償されます。フィリピンに語学留学する場合は、事前に海外旅行傷害保険へのご加入をお勧めします。また、12週間以下(90日以内)の留学であれば、クレジットカードの無料の付帯保険でも同等のサービスが受けられる場合がございますので、ご自身のカードを要確認です!

 

クレジットカードの付帯保険とは?

多くのクレジットカードには、無料で海外旅行保険が付帯しています。クレジットカードを持っていれば海外旅行保険に加入することなく、保険が利用できることになります。この付帯する海外旅行保険は、カードを持っていれば自動的に付帯される自動付帯タイプと、クレジットカードで航空券等の旅費を支払った時のみ適応される利用付帯タイプがあります。また、補償される内容はカードによって異なります。留学する前に、必ずカード会社に確認してください。また、保険が付帯される期間は90日以内の場合がほとんどです。それ以上、留学される方は、一般的な海外旅行保険への加入をお勧めいたします。

 

海外旅行保険の最大のメリット

海外旅行保険に加入する場合の最大のメリットは、病気や怪我をしたときに病院で、手持ちの現金がなくてもキャッシュレスでスムースに診療が受けられる点でしょう。特にセブ市の総合病院セブドクターズには日本人職員が日本語で受診をサポートしてくれる『ジャパニーズヘルプデスク』があり、充実したサポートの下での診療が期待できます。

キャッシュレスで、ジャパニーズヘルプデスクが利用できる保険会社は以下の通りです。

AIU、東京海上日動、三井住友海上、ジェイアイ傷害火災、損保ジャパン、日本興亜損保、エーズ損保、セコム損保、あいおいニッセイ同和、日新火災海上、ソニー損保、朝日火災、富士火災など

大抵の大手の保険会社で利用可能となります。詳しくは各保険会社へお尋ねください。下記リンクからもお申し込み可能です。


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